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【モズの仲間】

サウジアラビアから”もしもし”
【モズの仲間】

まだ残暑がきついサウジアラビアですが、久しぶりに歩いてみると真夏にはいなかった鳥がいました。モズの仲間です。2種類いましたが、同種のモズの雄雌なのか、違う種類かは不明です。

モズにお目にかかるのは初めてです。

サウジの鳥83001


サウジの鳥83003


サウジの鳥83004


サウジの鳥83005


サウジの鳥83007


ヤツガシラも夏の盛りには鳴き声を聞くぐらいでしたが、今日はかなり頻繁に見つけました。

ヤツガシラ830


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theme : 小鳥大好き
genre : ペット

【猫がいなくなりました】

サウジアラビアから”もしもし”
【猫がいなくなりました】

昼ぐらいまでいましたが、いなくなりました。多分建物のメンテをする人がどこかに連れ去ったのではないかと思います。何度か餌を与えましたが、どうしても付近が汚れます。かといって家の中でも飼えないし。仕方がないかと思います。

昨晩大人の猫もやってきました。子猫を探してきたのかと思いましたが、どうやらこの付近で餌がもらえるようだと縄張りをあらしにきていたようです。

今朝大人の猫と子猫が戦っていました。小さいのに良く奮闘していました。

目がまん丸です。

ita15.jpg


猫も手を”グー”ではなく、”パー”にできるんですね。

ita16.jpg
縄張り争い。大人の猫です。

大人の猫


影から様子を窺っています。

様子を窺う


戦闘態勢です。

戦い1


自らひっくり返り、下から反撃していました。

戦い2


theme : 猫のいる生活
genre : ペット

【猫がきました】

サウジアラビアから”もしもし”
【猫がきました】

猫の鳴き声が聞こえるなと思っていたら、扉を開くと猫が座っていました。子猫ではないけれど大人でもない。乳離れをしたぐらいでしょうか?猫のことはよくわかりません。独り立ちする時期なのか、親猫からはぐれたのか?これぐらいの猫でも親猫と一緒にいることが多いのではぐれたのでなければ、親猫が死んじゃったのかもしれません。

野良ネコはいっぱいいます。餌をあげている人も多いです。ですが、猫にとって住みにくいところでもあります。特に人懐っこい猫には生きつらいところかもしれません。

今日も建物のメンテの人に連れ去られようとしていましたが、偶然見かけそのままにしてもらいました。今のところ二日間建物の階段の踊り場(屋外)に住んでいます。

明らかに餌を暮れと言っているので、餌と水をあげています。

ita02.jpg



ita06.jpg



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ita11.jpg



ita13.jpg




ita14.jpg


theme : 猫のいる生活
genre : ペット

【サウジは国中どこでも雨が降らないですよね】

サウジアラビアから”もしもし”
【サウジは国中どこでも雨が降らないですよね】

砂漠が多いのであまり降りません。ジェッダなどたまに大雨が降り大洪水になったりしますが、基本は降らない、です。

東京の降水量は冬場は月間50mmぐらいと少なく、梅雨や台風シーズンで150から200mmです。一方サウジではジェッダが、11月に13.7mm、1月が9.8mmでそれ以外の月は全く降らないか降っても5mm以下です。リヤドは12月から3月にかけてひと月の降水量が5mm程度で、それ以外はもっと少ない。ほとんど雨は降らないと言っていいでしょうね。5mmといってもしとしと降るのではなく、降るときは降るけど、それ以外は降らないといった感じだと思います。

ここまで書いてきて思惑が外れました。西海岸の北か南で日本ほどではないけれども、ジェッダやリヤドよりは確実に雨の多いところがあると思っていました。しかしすべての都市はチェックしていませんが、思っていた都市はいずれも雨は多くない。

結構洪水も多いけど、サウジは国中どこでも雨はほとんど降らない、が似合っています。

http://weather.jp.msn.com/local.aspx?wealocations=wc:saxx0012

参考資料
http://www.celery.co.jp/mizunohoshi/rain/amamizu-01.html
1960年~1990年の平均で日本の年間降雨量は1718mm
サウジアラビアの年間降雨量は59mm 日本は29倍も降雨量が多いとのことです。
もっともこのページの趣旨は一人当たりの降水量はほぼ同じってことです。

theme : 中東
genre : 海外情報

【ついでに他の行司さん-2 誰なんだろう】

サウジアラビアから”もしもし”
【ついでに他の行司さん-2 不明】

栃木山



古い写真ですね。大正時代です。さすがにさかのぼりすぎかな?
土俵入りをしている横綱は栃木山です。170cmそこそこ、体重は100kgぐらいの小さな大横綱です。もっとも当時は100kgは大きくない(師匠の常陸山は150kgw超えていたでしょう。)けれどとてつもなく小さいというほどでもなかった。奥に写っている太刀持ちをしている横綱は誰だろう。栃木山の引退相撲の太刀持ちを調べればいいんだけど。大錦はすでに廃業しているはずだし。鳳かなって思ったけど鳳も引退している。常の花ではないと思うので、2代目の西の海かな?良くわからない。

ところで行司さんでしたね。松翁の20代庄之助(蒋介石庄之助の前)だと思ったんだけど、栃木山と時期が少し合わないことが判明。19代庄之助の伊之助時代かな?日本に帰り本をひっくり返せば分かるかもしれないけど、ギブアップ。

theme : 格闘技
genre : スポーツ

【サウジは砂漠ばかりで高い山なんか無いですよね?】

サウジアラビアから”もしもし”
【サウジは砂漠ばかりで高い山なんか無いですよね?】

いえ、2000メートル以上の山が連なり、最高峰は3000メートル以上に達します。
アラビア半島の西寄りほとんど紅海に近いところにヒジャース山脈はあり、ほとんどヨルダンから南はイエメンに達します。この山脈の特徴は西側紅海側は切り立った崖のようになっており、東側は平地(台地)になっています。高いところでは2000メーター以上の台地(アブハはその台地の崖際にできた町です)から、延々と東側アラビア湾までなだらかに下っていきます。

マッカから夏の避暑地ターイフに行く道路の最高地点は約2000メートルです。ターイフ自信も標高1600メートルほどのところにあります。

ヒジャース山脈



ヒジャース山脈2



アブハ


アブ2


ターイフ マッカ

theme : 中東
genre : 海外情報

【ついでに他の行司さん-1 初代式守伊三郎 24代庄之助】

サウジアラビアから”もしもし”
【ついでに他の行司さん-1 初代式守伊三郎 24代庄之助】

コンピュータに入っていた他の行司さんも紹介しておきます。ほとんどの人が興味がないのは理解しております。ハイ。

鬼一郎、伊三郎から20代伊之助、24代庄之助
俗称は山伏庄之助、総髪庄之助など。式守伊三郎、式守鬼一郎などを経て式守伊之助、木村庄之助。退職後はこの人は正式に神主さんの資格があったので、神主さんをしていました。立行司などが土俵祭りなど神事を執り行いますが普通は資格を持っていません。

伊三郎と名乗った理由は以下の通りです。式守義の十両時代の大正15年 (1926) 12月11日、福岡県戸畑市の巡業先で、知人が差し入れたフグを食べていました。このフグに当たってしまい同部屋の福柳伊三郎はフグ中毒で亡くなってしまいました。同席してやはり中毒症状を発した行司の式守義は一命を取り留めました。義は福柳をしのび伊三郎に改名しました。

弟子としてすでに紹介した三役で現役中に亡くなった伊三郎さんがいます。

相撲界に有名なフグ中毒はこのほかに2回あります。昭和8年 (1933) 9月30日関脇度人気と実力ともにあり大関候補と言われた、沖ツ海福雄が山口県萩市の巡業先で部屋の若い力士が調理したちゃんこを食べて中毒死しました。横綱武蔵山は下手投げが得意だったんですが、沖ツ海のぶつかりで腕を痛め引退をはやめました。また沖ツ海が生きていれば双葉山にかなり対抗したのではないかなどと言われています。

もうひとつは佐渡ヶ嶽部屋で1963年11月11日、三段目2名、序二段3名、番付外1名が中毒になり、2名が亡くなっています。長谷川後の秀ノ山親方が当日ちゃんこ番だったけどたまたま外にうどんを食べに出ていて(おなかの調子が悪かったらしい)難を逃れました。

すでに書きましたが三役格の鬼一郎時代年寄り阿武松(おうのまつ)を兼務していました。行司さんが年寄り襲名ができなくなりました。このような人が数人いましたが特例として現役引退年寄り専務、または年寄り放棄現役続行を迫られ、鬼一郎は現役続行を選択しました。このとき今朝三は年寄り錦島を選びました。阿武松は同系の部屋(出羽海部屋の行司さん)の増巳山(ますみやま、三保ヶ関系)に譲りました。

先代伊三郎


伊三郎の庄之助

theme : 中東
genre : 海外情報

【サウジには沢山ラクダがいる、野良ラクダもそこかしこにいるって本当?】

サウジアラビアから”もしもし”
【サウジには沢山ラクダがいる、野良ラクダもそこかしこにいるって本当?】

嘘です、のらはいません。基本的には。

しかしのらのらしているラクダは何度か見たことがあります。町の道をのらのら歩いていたり、後続沿いでよくラクダは見かけますが単独行動していて周りに一匹もいなかったり。

沢山いるのは確かだと思います。砂漠の真ん中にラクダ牧場があるようです。

もし野良ラクダがいるというのを聞いたことがあるなら、私の嫁が流したかもしれません。ふらふらしているラクダがいると言ったら、野良ラクダがのらのらいると思ったらしく、友達に話してしまったそうです。

野良イヌはいますね。数匹で行動していました。でも心なしか肩身が狭そうな感じでした。

基本的には野良ラクダはいないと書きました。基本的にはラクダには持ち主がいます。その辺でうろうろしているやつもちゃんと持ち主がいます(そんなにしょっちゅう街中をうろうろしているわけではありません。念のため。)。でも中に気性が荒く手に負えず放置したラクダがいるそうです。あるページで見たんですが、後日探してみましたが見つけることができなかったです。ある砂漠の谷に住む、母と子のラクダのようです。

theme : 中東
genre : 海外情報

【隠居 木村正直 後24代伊之助】

サウジアラビアから”もしもし”
【隠居 木村正直 後24代伊之助】

【なぜか行司さん】回答

8人目です。
大阪相撲ゆかりの正直を名乗った行司さんです。写真を見ると菊綴が赤いので三役時代、正直の時の写真だと思います。その後24代式守伊之助に昇進しています。夏ミカンの庄之助、浅井の伊之助(後26代庄之助)に次ぐ地位にいましたが、当時行司さん関係でごたごたあり、年功序列ではなく実力抜擢ということで玉治郎に抜かれてしまいました。そのおかげで庄之助にはなれませんでした。でも伊之助在位は一番とのことです。正直で三役も長かったはずです。

正直の伊之助



亡くなったという話は聞いていないのでまだ存命かと思います。90歳を超えているはずです。定年後も素人相撲の行司をしたりしていたそうです。相撲が好きだったんだと思います。(ちなみに現正直さんは相撲マニアのはずです。相撲が仕事ですがマニアでもあります。多分。)

若いころから老け顔で、あだ名は隠居です。私が初めて見たときは50歳代の初めの方だったはずですが、おじいさんに見えました。

正直2

theme : 格闘技
genre : スポーツ

【Tシャツのたたみ方】

サウジアラビアから”もしもし”
【Tシャツのたたみ方】

Tシャツを素早くたたみたいのはどこの国も同じなのでしょうか?
サウジ人のアップかどうかわかりませんがアラビア語で紹介されています。



日本の紹介ではなく、ちょっとしたTipを集めているようです。タイトルは طريقة يابانية مبتكرة لطي الملابس となっており、 يابانية が日本なので日本式ということは分かります。

日本人すべてがこういう風にたたんでいるとは思わないでほしいもんです。少なくとも私はできません。
でも練習してみようかな?、

theme : 中東
genre : 海外情報

【サウジ人は犬は嫌い?】

サウジアラビアから”もしもし”
【サウジ人は犬は嫌い?】

嫌いみたいですね。猫は沢山いますが犬はあまりいません。イスラーム全体があまり犬は好きじゃなさそうです。豚ほどではないけれど避けるべきものに入っていると思います。触るのがだめなんでしょう。よだれや鼻の頭の湿った感がだめなようです。

http://www.aii-t.org/j/islam/jump1/12.htmこのページの最後のほうに犬のことが書いてありますが、犬のよだれは汚いもの、触れば7回洗わなければいけないそうです。一方豚はよだれは体についてもいいようです。

やはり狂犬病と関係があるんでしょうね。

預言者ムハンマドが噛まれたことがあるから犬はだめっと聞いたことがありますが、ガセネタなんでしょうか?

私の同僚、もちろん男、は犬が恐いって言ってました。

theme : 中東
genre : 海外情報

【蒋介石庄之助】

サウジアラビアから”もしもし”
【蒋介石庄之助】

【なぜか行司さん】回答

古いですね。泉の親方22代庄之助のさらに前の21代庄之助です。蒋介石(って分かりますが?)に似ていたので蒋介石庄之助って呼ばれます。頭脳的に優秀だったようです。引退して年寄り立田川を継ぎました。

蒋介石の庄之助



年寄り立田川として時津風(元横綱双葉山)をよく補佐したとのことです。行司だけでなく年寄りにも定年制が導入されましたのでその時に退職しました。力士には定年制は導入されませんでしたというか、その年まで現役でいる人はいない。

このようにかつては行司さんも年寄り(親方)になることができました。力士の弟子を育てることも可能です。普通庄之助と伊之助はその名前のままで年寄り庄之助、年寄り伊之助を兼務していました。(伊之助は永浜兼務の時もあるけど)。また行司さんによっては行司と年寄りを兼務することもありました。定年制導入当時の式守伊三郎は年寄り阿武松を兼務していました。しかし、力士、行司とも現役と年寄りの兼務が禁止になりました。また行司の年寄り襲名も禁止になりました。(行司の定年制、年寄りの定年制、行司の年寄り襲名禁止、現役と年寄りの兼務の禁止は同一時期でなくわずかにずれていたような気がしますが正確には覚えていません。)伊三郎は行司を続けるか、特例として定年まで行司も年寄りでいられるのでそちらを選ぶか迫られましたが、行司の現役を選択し、定年制であいた伊之助に昇進、後に庄之助に昇進しています。

木村今朝三(袈裟三の方、筆之助の方ではない)は年寄り錦島として、行司の年寄り襲名禁止後も親方として錦島部屋を経営していました。

行司は年寄り(親方)にはなれませんが庄之助と伊之助は年寄り扱いです。


もう少し整理して該当する人のところで書けばよかった。定年制に関係ない人のところで紹介するのもなんだけど、庄之助一代記の中の定年制制定の一幕です。
http://www.syounosuke.net/gallery/history/iti19.html

theme : 格闘技
genre : スポーツ

【ラクダのカブサ】

サウジアラビアから”もしもし”
【ラクダのカブサ】

ラクダのカブサの動画を見つけました。



いくつか気付いた点を述べておきます。

海岸にテントが立ち並んでいるなど、多くのテントを見ましたが、外側が赤いというのは見た記憶がありません。内側が赤いのはなんとなくわかります。ほとんどテントには入ったことはありませんが、一度は言ったテントは内側は緑でした。地域差なのか、特別なのか、観光用なのか不明です。

手で食べていますが、カブサは手で食べるのが美味しい。絶対にそう思います。

肉をナイフで切り取り誰かにあげています。よく肉をむしってこちらに投げてくれます。お客さんに対するマナーなのでしょう。投げてこられてもびっくりしないように。このビデオでは投げてませんが。

女性が沢山写っていますが、サウジ人はいてなさそうですね。皆さんヘジャブを被っていますが東南アジア系の人が被るヘジャブに似ています。基本的にサウジに入ると外国人も含めアバヤを着なければいけませんが、巡礼の団体ツアーは例外のようです。比較的ここに写っている女性のような服装が多いです。もう少し地味で質素ですが。

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genre : 海外情報

【サウジの砂漠に大きなトカゲがいるって本当ですか?】

サウジアラビアから”もしもし”
【サウジの砂漠に大きなトカゲがいるって本当ですか?】

これも本当のようですね。でもかなり数は減ってきているのかも知れません。それにこのトカゲはベドウィンの大切な食糧だったようです。

ワニにしてもそうですが、爬虫類の肉は鳥のささみのようでそこそこ美味しいらしいですね。

アメリカの女の子がサウジの砂漠で大きなトカゲを捕まえています。


はっきり言ってトカゲも人間も大変です。最後には抱きしめています。

料理して食べてますね。見た目はいまいちです。食べたらそこそこでしょうか。




よくわからんがでかい。
http://www.emirates247.com/news/region/saudi-sold-dinosaur-to-an-american-for-7m-2011-12-04-1.431008

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【サウジの山にはサルがいるのでしょうか?】

サウジアラビアから”もしもし”
【サウジの山にはサルがいるのでしょうか?】

います。

これらのページをご覧ください。場所はジェッダの近くのヒジャース山脈だと思います。
http://xrdarabia.org/2008/12/16/the-woes-of-saudi-life/
http://imagesofsaudi.blogspot.com/2011/11/monkey-menace.html

秘蔵の写真をお見せします。本当にサル?という突っ込みがあると思うので、秘蔵にせざるを得なかったのですが公表します。

ヒヒの子ずれの団体さんが枯れ川を歩いていました。本当にヒヒ?とお疑いのあなた。気持は分かります。でも拡大して見てください。羊とは様子が少し違います。

さる1



鉄塔座っている集団。鳥ではありません。鳥にするとかなり大きいです。鉄塔に座っていますよね。サルしかないです。上の写真も下の写真も肉眼で見たらヒヒでした。でもバスの中からなので一瞬なんです。良く写真に撮れたもんだと思いますよ。

さる2



theme : 中東
genre : 海外情報

プロフィール

アル ジャパニー

Author:アル ジャパニー
これまで15年以上にわたりホームページの作成、メールマガジンの配信、ブログなど色々経験してきました。折角サウジアラビに来たのだからサウジの様子を伝えたいと思いブログを始めました。本当は自分のための覚書、自己満足の方が強いのかもしれないかもしれません。

ブログを始めましたが、以前のHPやブログと同じように、飽きてきてしまいます。書くことが無くなり煮詰まり、更新できなくなるという事がありました。

一方サウジに来てかなり日が過ぎましたが英語が上達しません。会話はどうにか日々無料のレッスン(?)が受けられる。読み書きについては自分で何とかしなければいけない。特に単語不足が身にしみます。加えてサウジの事も色々知りたかったので、地元の英字新聞を読むことを始めました。

そして新聞をネタにブログを書くと、(1)ネタに困り難い。(2)英字新聞を読み続けるドライビングホースとなる。(3)サウジの情報が入り多少でも仕事の役に立つ。などメリットがあります。幸いこちらでは基本的にテレビも見ないしDVDも見ない。読書も思っていたほどできない。他に娯楽もない。だから時間はそこそことれるので、ブログを新聞ネタを中心にし始めました。まだ数か月ですが今のところ続いています。

他には食べ物ネタ。男のレシピなし、味見なしの出たとこ勝負メシです。サウジで見かけた動植物も紹介。単なるネコなども多いです。サウジに来て結構ネコと向き合い(にらみ合い)親近感が湧いてきました。


朝早く目が覚めてしまい、4時頃にこれを書いています。アザーン時計からファジュルのアザーンが元気よく聞こえてきてます。
アラーフアッカバル、アラーファカバル。
アラーフアッカバル、アラーファカバル。
アシュハドアンラーイラハーイラッラー・・・・・。

20120628 4:30a.m.
Al-Japani

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